8th April 2014

Quote

反論として、たくさんの情報が来ても取捨選択できないよ、と言うのもあるかもしれないが、これは訓練ですよと言う他無いと思っている。

たくさんの情報を流しておいた上で流れを把握するみたいな能力がある。これ、あれば良い、から必須なものになると思う。

Source: udzura.hatenablog.jp

5th April 2014

Quote with 2 notes

昔、中学生の家庭教師をしていたことがあります。
その生徒によく「何で勉強しないといけないの?何に役立つの?」とよく聞かれて困りました。
私には今、二人の娘(乳児と幼児)がいますが、将来同じ質問を受けると思います。

他の書籍で、もしそのような質問を受けたら「将来の選択肢を増やすためだよ」と答えるといい、とありました。
でも、今回の記事を読んで、学生が勉強をしなくてはいけない理由を「考える力を身につけるためだよ」と娘たちに伝えたいと思いました。

Source: sclo.hatenablog.com

3rd April 2014

Quote with 9 notes

プロジェクトに関して最初に行うのは、プロジェクトの作成だ。ディレクトリを準備して 、Rakefileや Gemsのメタデータといった基本的なファイルを作成する。 Hoeは、これらの手順を全て自動化してくれる。インストール後(sudo gem install hoe)、プロジェクトの作成は次のように簡単に行える。

Source: infoq.com

31st March 2014

Quote with 4 notes

このプラグインを使うとgitのコミット/チェックアウトの時にトリガ機能を使ってデータファイルを自動でハッシュに変換して 指定した場所に転送してくれる。
(注:ハッシュ=SHA1を用いて生成した、データに対して一意な40字の文字列)

ファイルのバージョン自体はハッシュで管理されるので昔のものをチェックアウトすれば自動的に古いデータに逆変換されるという仕様である。
便利そうに聞こえるがコマンドや構造の概念が少し複雑で、日本語の解説記事もなかったので入りづらかった。   コードを読んで理解してから使ってみたら実際にはほとんど裏の複雑さを意識する必要はなく、とても使い心地がよかったのでまとめておく。

Source: endorno.github.io

31st March 2014

Quote with 14 notes

いわゆるウェブ系で働いていると、外向きに、それなりにしっかりした文書を書くことが日々あると思います。
メルマガだったり、プレスリリースだったり。
そういうのを社内で周囲の人間がレビューしてなおしたりとかあると思うんですが、あるときはメールやチャットでここはこうした方がよくない? とか言ったり、またあるときは紙に印刷して赤入れしたり。
まぁそういうのダルいと思う訳です。

そこであるとき、こういうの GitHub の Pull Request を使ったコードレビューみたいな感じにできると楽しいんじゃないか、って思ったのを、この正月休みを利用して作ってみました。

Source: blog.yuyat.jp

16th March 2014

Link reblogged from わくわくパンダさん日記 with 8 notes

ツイートオブザイヤー2013 →

mirakui-diary:

今年もやって参りました。 mirakui 版ツイートオブザイヤー 2013 (©hironica) です。

ノミネート作品

16th March 2014

Photo reblogged from にとろたんぶらー with 506 notes

shogolia:


「Cross」

shogolia:

「Cross」

Source: shogolia

16th March 2014

Photoset reblogged from 文字移植 with 1,347 notes

moji:

LogoLog | 街で見かけた気になるロゴマークを紹介

5th March 2014

Quote

前のポストでGADTを使って型付きの抽象構文木(AST)を表現する方法について書いたが、ここではそのASTから他の言語のコード生成する方法について調査・検討した結果を記す。@keigoiさんの記事(http://d.hatena.ne.jp/keigoi/20111206/haskell_tagless_dsl)に触発され、一部借用したものである。なお、今回のコード生成の方法論はASTの型付き・型なしの区別にかかわらず使える。

Source: nebuta.hatenablog.com

5th March 2014

Quote with 7 notes

UIのディテールをほんの少し工夫するだけでUXは劇的に改善します。本書では効果的なマイクロインタラクション――ひとつの作業だけをこなす最小単位のインタラクション――の意味、有効性、デザイン手法を学びます。マイクロインタラクションを「トリガー」「ルール」「フィードバック」「ループとモード」に分解して豊富な実例とともにていねいに解説し、さらにプロトタイプやドキュメント作成、テストといった実践的な手法も紹介します。マイクロインタラクションを活用すれば、ありふれた製品も顧客を引きつける魅力的な製品に生まれ変わらせることができます。ドナルド・ノーマン推薦書!

Source: oreilly.co.jp